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複線直線レール

複線直線レールと直線レールは同じ長さ
複線のレイアウトを作りたかったので「R-04 複線直線レール」などの複線用レールを購入しました。「複線直線レール」と「複線曲線レール」が有れば、上下線の有る環状線が作れます。

ちなみに「R-04 複線直線レール」と「R-01 直線レール」は同じ長さです。

複線直線レールに直線レールを2本繋ぐ
「R-04 複線直線レール」に2本の「直線レール」を繋ぐと「複線直線レール」2本分に成ります。

2015.1.17のレイアウト
プラレールも上下線や並走をさせると、カーブなどですれ違う時に迫力が有ります。また、単線に分岐をさせるなどして、幅広いレイアウトが作れますので「複線レール」も持って置きたいレールです。

複線だけで組む必要は無い
ただ、複線のレイアウトを組む時に、「複線直線レール」や「複線曲線レール」などの「複線」だけで組む必要は無く、「直線レール」などの「単線レール」と「複線レール」を混ぜて作る方が多いと思います。理由は「単線」レールの方が様々な使い方が出来るので多く所持しているからです。


「複線レール」を適度に挟んで「単線レール」を繋ぐと、幅が固定され頑丈なレイアウトに成るし見栄えも良いです。だから「複線レール」は必要だと思いますが、「複線レール」だけを大量に買うのではなく、バランスを考えて購入すると良いでしょう。

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