福岡県内の公園や子供連れで遊べるスポットなどを紹介しています。

プラレールに慣れてきたら「複線わたりポイントレール」で楽しいレイアウト。

複線わたりポイントレール
複線レールを買う時に「R-24 複線わたりポイントレール」を一緒に購入しました。このポイントレールを使うと、内側から外側、外側から内側へのレールへと渡る事が出来ます。

「複線直線レール」と「複線曲線レール」のみで作った楕円のレイアウトでも、途中に「複線わたりポイントレール」を挟めば、スリル間のある走行が楽しめます。

複線わたりポイントを通過するこまち
6両編成など車両を長く繋いだ時はダイナミックな動きに成ります。この様な動きが好きです。操車場などを作る時にも重宝しそうなレールです。

複線渡りポイントを2個並べて繋いだ
「複線わたりポイントレール」を2つ並べ、その先に「複線曲線レール」を繋ぐ事もあります。

曲がり方が急で楽しい
曲がり方が急で、ハイスピードで走らせると中々迫力が有ります。



子供と複数のプラレールを走行させ遊ぶと

「複線わたりポイントレール」をレイアウトに入れると、都会の駅を走っている感覚の楽しさが有ります。子供は勿論、大人も楽しめます。

しかし、子供がバタバタ走り回り、それで起きる振動やレールに触れたショックで黄色のポイントが動くことが有ります。

ポイントを理解していないのに適当に扱う事も有りました。その結果、いつの間にか意図しない方のレールに渡り、何処かで対向車両と正面衝突が起こる事も有ります。



実際のレイアウト

複線わたりポイントレールをレイアウトに使った
複線から2つの単線に分岐する部分に設置してみました。

複線わたりポイントレール2
「単線・複線ポイントレール」と並べて繋ぎました。

複線わたりポイントレール3
特に意味は無かったと思いますが、時々ポイントを動かして遊んだ記憶が有ります。左の箱はトンネルの代わりです。2歳の子供はコレでも嬉しい様です。

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