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「坂曲線レール」の使い方


「坂曲線レール」です。「坂曲線レール」にはAとBの2種類が有り、それぞれ4本とミニ橋脚が12個セットで販売されています。AとBの違いは時計回りと反時計回りの様に考えれば分かり易いと思います。


「坂曲線レール」のAとBはミニ橋脚側では直接つなぐことは出来ません。この方向で繋ぐ場合は「直線レール」などが必要です。


「坂曲線レール」のA、もしくはBだけを繋いでいくとタワー型のレイアウトができます。


橋脚と逆の方でつなげばこの様なアップダウンの形に成ります。この利用法も面白いレイアウトに発展しそうです。


「坂曲線レール」の上に「曲線レール」を置いてみました。同じ長さです。


「曲線レール」の下に「ミニ橋脚」(黄色)を敷いてみました。「曲線レール」に「ミニ橋脚」がくっ付いた様な感じです。

「坂曲線レール」が無くても、「ミニ橋脚」と「曲線レール」が有ればらせん状のレイアウトは作れない事は有りません。しかし、「坂曲線レール」が有った方が良いです。「ミニ橋脚」と「曲線レール」だけでらせん状のレイアウトなど作るとレールとレールの繋目がズレ、脱線したりレイアウトが壊れたりしやすいです。

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